NHK朝ドラ「まんぷく」ラーメンひらめいたので、最終章でいいんかな?

まんぷく
スポンサーリンク

NHK朝ドラ「まんぷく」

ついに、ひらめいたラーメン!

「すぐおいしい。すごくおいしい。」

最終章でいいんかな?

簡単には、出来上がらないだろうけど。

福子が、かなり戸惑っていたみたいですね。

これまでの発明とつながりがないですからね。

でも、きっと、これまでの発明がつながってチキンラーメンが出来上がるんだろうなと予想でしています。

でなければ、今までのは何だったんだ!となりますからね。

萬平は、普通の人は経験していないことを経験してきました。

きっと、その経験がラーメン作りに役立つのだろうと思います。

咲姉ちゃん、ポイント抑えて出てきますね。

福子のマネージメント役、素晴らしいです。

ということは、本当にマネージメント能力があるのは咲姉ちゃんですね。

忠彦さんが「テレビを見たら絵を見なくなる。売れなくなる」という考え、現実にならなければいいですけど。

少し、不安を覚えてしまいました。

スポンサーリンク

ネットの感想

今では 当たり前に家でもラーメンが食べられるけど
あの当時 家で食べられるラーメンって すごい思いつきだ!と 一人で朝から
興奮してました。
そして 子供が子供らしい!
お年玉を お客さんの前で早速 開けていくら入ってるか見ようとしたり、「貯金箱に入れてきなさい!」と何度も言われたり、「去年は食べきれないくらい ご馳走があったのに…」と子供は正直です笑
脚本が丁寧だと 昨日のお正月シーンでつくづく 思いました。
萬平さんが
久しぶりに会う甥っ子2人に「大きくなったなぁ〜」と 一言 声をかけたのは
聞き逃さなかった!その一言に とても
ほっこりさせられました。
他のドラマの脚本だったら
甥っ子来てても 「その他大勢」扱いで スルーされそうなのに。
昨日の お正月シーンは 本当に良かったです。

遂に辿り着きましたね!ラーメンに!
「人間にとって一番大切なのは食べること」
思えば、萬平さんと福ちゃんの最初のデートで食べたのが屋台のラーメン。
憲兵に捕まり、ハンストしたが、福ちゃんにまた会う為に食べた握り飯。
産後の肥立ちが悪かった福ちゃんの為に開発したのがダネイホン。
塩作りも、家族を養う為でもあった。
今回は、忙しい福ちゃんに家事で何が大変かを聞き、ひらめいた!
全て、萬平さんの福ちゃんへの愛情からきていることに、感動しました。

苦しいこと、辛いことも多かったと思いますが、福ちゃんは幸せでしょうね。
これから、益々の幸せが訪れますね。

一年で一番寒いこの時期にラーメンをやるのはぴったりで販促効果も大きいですね。
ラーメンを食べる機会は確実に上がりますな。
個人の意見ですw
数年前に池田の博物館に行ってカップラーメンを作り百福さんの銅像と記念写真を撮ったり歴史に触れてきましたが、まんぷくを見ていたらまた行きたくなりました。
今度は近場の横浜に行ってみます。
取手にある日清の工場では巨大カップラーメンから湯気が出ている光景が国道から見られます。
萬平さんと福ちゃんが高感度大なので個人的には日清も高感度がうなぎ登り中です。

やっとラーメン作りの研究に入りましたね、楽しみです。

やっとラーメンだね
ここまで言色々あったけど
脚本が丁寧で楽しい

先週は 忠彦さんが 若い女性をモデルにしてる!と大騒ぎだった香田家。
今日は 忠彦さんが
「いい 絵が描けた。見て欲しい。」と家族に懇願するも みんな テレビに夢中。
それじゃ 忠彦さん グレちゃうよ。
不憫なのは 忠彦さん。

今は、当たり前のように家でラーメンが食べられるけど昔はすごい発明だったんでしょうねー
私は袋のインスタントラーメンに野菜と卵をいれて
煮て食べるのが大好きなんですが、改めて
ありがたいなーと今朝見てて思いました。
インスタントラーメンがどのように作られたのかこれから見られるのが非常に楽しみです!

久しぶりに咲さん福ちゃんの所に出てきてくれたね、咲姉ちゃんはいいアドバイスするね
鈴さんの所にも行ってあげてください。

いよいよ!まんぷく本題のラーメン作りですね!
『チキンラーメン』がドラマでの名称がどうなるのかが楽しみなのとその『パッケージ』がどうなるのかも楽しみですね!
画家の忠彦さんがパッケージの作画をするのかな?

昭和33年の正月ということだが、やっと一般市民にも、いくらか裕福な家庭にはいわゆる「三種の神器」と言われる、テレビ・洗濯機・冷蔵庫が普及し始めた様だけど、信用組合の理事長を辞職して無職になった立花家には、テレビどころかこれから食品作りに必要な冷蔵庫も無いのが、なかなか大変ですね。
テレビはないと思えば、なんとも思わないし、洗濯も、当時は洗濯板とタライでゴシゴシ洗っていたと思うけど、やはり食品の保存という観点からすると、冷蔵庫が無いのはなかなか現代人からすると厳しい感じがする。
まぁ、加工食品は当時は缶詰か干物くらいしかなかっただろうから、野菜・穀物を育て、旬の時期に食べたり、近所で物々交換したり、市場で買ってきてすぐ食べていたのだろうから、あまり長期に食べ物を保存するという頭も無かったのかな?
それだけにチキンラーメンやカップラーメンの発明は、本当ならノーベル賞ものなんだけどなー。

この時代は、まだまだ物理的飽食が急務だった
現在はこれは解決されつつはあるが、まだ残っている
これに加えて精神的、心理的飽食はまだまだ

ラーメンの屋台やラーメン店はあったけど家でも食べたい時ありましたよね。

萬平さん、やっと気付いてくれましたね。
福ちゃんは、え?ってなってたけど…ラーメンは大成功だから福ちゃんは安心して萬平さんを支えてあげてね。

咲姉さんの久々の登場でした。それもお正月らしい着物姿の登場に笑ったけど
萬平さんもラーメンと言う着想を得手漸く一歩を踏み出しましたなぁ
これからどんな風にあのチキンラーメンが出来上がっていくのか楽しみです
克子姉さんの家のシーンは鈴さんを登場させるためだけ持ってきてるのかな?
忠彦さんの作品が出来てもテレビに夢中で誰も相手にしてくれない
悲哀は今でも変わらんな(笑

ラーメンは麺作りとスープ作りからなり、今でこそ一般人まで作り方が普及しているけど、当時はラーメン屋の秘中の秘で門外不出の製法だった様に思え、萬平がラーメン作りの大きな壁が立ち塞がったものではないだろうかねー?

満平さんが基本のインスタントラーメンを作ってくれたおかげで
日本中いや世界中の人が、インスタントラーメンを楽しめる用になったのです、宇宙食にも少なからずや、影響も与えているしね。

ストーリーはどこまで行くのでしょうか。
即席ラーメンができるまで?
即席ラーメンが成功して、さらにカップラーメンの開発まで?

もう逮捕されたりないですよね。忠実を知ってるから後は安心して見られます。
47歳からの大成功凄い人だなあ。

きっと当時のラーメンはお店や屋台で食べるものだったんでしょう。

作り方のコツを教えるということは、自分の客を持って行かれることを意味する訳ですから、
そう簡単には教えてはくれないですよね。
泉大津時代の清香軒さんでも教えてくれるかどうか・・・

それぞれのお店に拘りや門外不出の隠し味等が
あるので、これからの萬平さんの苦悩の試行錯誤を楽しみにしましょう。
神部さんもきっとじっとしていられないはずです。
タカちゃんの焼きモチ 再燃?

清香軒の大将に作り方を聞いても、易々とは教えてくれないでしょうね

やっと本筋のラーメンにたどり着きましたね しかしこれからがまたまた試練の始まり どんな展開になるか毎日が楽しみです
しかし鈴さん 本当に面白いキャラですね
観るたび大笑いです(^-^)

コメント

タイトルとURLをコピーしました