NHK連続テレビ小説「まんぷく」牧善之助と野呂缶のぷく絵が楽しすぎる

まんぷく

NHK連続テレビ小説「まんぷく」

久しぶりに、ツイッターが楽しい!

例えば、こちら!

野呂缶って、誰がつけたのか、うまくつけたものです。

保科さんのハート射止めるのはどっち?

現在のところ、牧善之助が愛馬を失っただけにふりかと思いきや、野呂缶も缶詰の調達に苦労しそうなので、良い勝負になりそうです。

牧善之助と愛馬「蘭丸」と分かれるシーンのぷく絵が楽しい。

というか、哀愁があるものが多いです。

蘭丸、無事に牧善之助のところに戻ってこれますように。

と、ぷく絵では、牧善之助がややリードしております。

この先の展開が楽しみです。

しかし、牧善之助の歯医者、怖すぎる・・・

さて、今日は、先週ラストで萬平さんが連行されてしまったので、重い話から始まるのを覚悟していたのですが、まさかのミニコント連発!

この流れには、意表を突かれました。

うますぎます!

「半分、青い。」のミニコントの惨めさが身にしみてわかった回でした。

萬平さんのシーンは、流石に辛かったですね。

福子、どうする?

明日は更にきつくなるそうでと・・・博多華丸・大吉さんが言ってました。

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ネットの感想

月曜日の朝なのに、憲兵の拷問やら加治谷さんの黒幕感やら非情さやら重苦しい内容だったけど、福ちゃんと鈴さんの噛み合わない会話や、善之介&野呂さんコンビの存在で、少し和むことができました。
朝から暴力シーンはあまり見たくないけど、これを乗り越えた後に幸せなシーンが待ってるに違いない!と信じよう。

部下の青年は立花さんを信じてたので、怪しい加地谷さんを調べてくれないかなと思った。
朝から暴力はきついけど、本当に殴られている所は見せないように配慮されていたし、福ちゃんといろんな人の助けで立花さんは早めに解放されると信じて待とうと思う。
牢の中の六平さんもこれから絡んできて面白くなりそうだった。

まず今日感じたのは自分だけ?ドリカムの歌詞が少し聴き易かった。

しかし問題は萬平さんが…でも愛之助さんヒールですよね
私的にはもう一人の従業員の丸刈りの彼が証人になってくれそうな
不信感を愛之助さん演じる社長に表情で持ってる感じですね。

身内に話せないことは友人に相談だよね。
二人の愛がこの事件で強く強くなるのを凄く感じるね。

華丸さん「やってませんよ」大吉さん「明日はもっときつく成るって」に華丸さん「憲兵よりか」大吉さん「なんでや、でもまさかの皆で大脱走はないよね」

でも戦争で間違いなく二人は愛し合ってることに確信し助け合いが
始まるんだね。早く萬平さんが助かって真犯人が捕まって欲しいね。

お母さんにはとても話せず、保科さんは牧先生と野呂さんでいっぱいいっぱいだしで、1人で抱え込んでた福ちゃん。
仲良し2人がホテルフロントに来たのを見つけた瞬間、感情が溢れ出たんだろうな。涙がポロポロって…

安藤サクラさんの友達にだから見せられる子供みたいな泣き演技も本当に上手くて、引き込まれて貰い泣きした朝。
萬平さんの味方に誰がなるのかな、会社の坊主の子、頑張れ!

このまま橋本マナミはドロンジョみたいにふたりを引き連れ、ぽんコツ作戦を定番にしてもらいたい。

憲兵隊の拷問は痛そうだったが,虫歯の治療もあの当時はかなり痛かったんだろうなぁ。今でも痛いんだから

福ちゃんの二人の友達がいいですね。自分達のことはしゃべらずに本当に福ちゃんを心配している様子が、いい友達を持ったなあと思いました。これも福ちゃんの人柄でしょうね。

最初から犯人扱い。
時代的に仕方ないのかな?
見ていて胸が痛い、、

こんなどん底からよく脱出したなぁ。
この辺りは実話に近いでしょうから、偉業を成し遂げる為の試練なんでしょうね。

まだどこか戦争の現実味がない世界と長谷川さんのリアルが うまい具合に まとまっていました。
これからどんどん 戦争色が強まるのかな。

まあ世良さんがカギを握っているでしょうね。

萬平は人も良く、最初から簡単に加地谷を共同経営者にしてしまった。この時代の憲兵なんて絶対だろうし、怖いなぁ。

六平直政さんのクセがすごい

先週の予告でわかってたけど、拷問受けるシーンはやっぱりつらいね。
今は犯人探しよりも萬平さんが早く釈放されて欲しい。
福ちゃんも誰にも相談できなくて、一人で思い悩んでる時に友達の顔を見ただけで泣いちゃうところは気持ち的にすごくよくわかって、こっちまでもらい泣きしそうになった。
保科さんのモテ期の行方も気になる。歯医者か、缶詰か(笑)。

マキさんの歯医者怖すぎ。
台乗ってるし。助手のキャラも濃い。

涙あり、笑いあり、ハラハラドキドキ、胸キュン、サスペンス的要素(萬平を貶めたのは誰か?)もあり。
全く飽きさせない。

加治谷さん、最初から雰囲気が嫌いなんだよね。
案外、犯人はこの人じゃないの?

憲兵の拷問シーンを見ると、弁護士や取り調べの可視化、裁判員制度などの必要性が今更ながら理解できます。反戦を潜り込ませていますね。

横流しと精霊流しの大ボケで笑い、憲兵隊に怒りを覚え、友人たちに支えられる福子にエールを送りたくなったり、アッと言う間の15分でした。明日は憲兵隊庁舎へ福子と友人で乗り込むの?どんな展開になるのか、期待しています。

加治谷さんが、まったく萬平さんを信じてないのが気になる!
共同経営者(社長か?)なのに、萬平さんのために助けに行かないって!!
なんなのさ!

捕まった犯人のご指名で
ひとりだけ逮捕されるってどうなんだろうと思う。
本人が否認しているんだから会社の社長に会うとか、
ジュラルミンの帳簿とか見たらいいのに。
そういう時代だったと言っても、
この憲兵さんはちゃんと仕事してないよな。

コメント

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