NHK朝ドラ「なつぞら」なつ、ついに我が子のアイデアを盗む!

なつぞら
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NHK朝ドラ「なつぞら」

なつ、やっちまったなぁ~

我が子の相手を盗んで、自分が考えたかのようにプレゼンしちゃうかなぁ。

まぁ、いいけどね。

アイデアなんで、日常の一場面から生まれるひらめくことが多いからね。

子供との会話の中で、ひらめいたのであれば、それは良いことでしょう。

でも、直に聞いたような気もするなぁ。。。

結局、熱を出したり病気になったときは、どうしたんだろうね?

イッキュウサンが、いつも対応できるわけではないし。

いつもどおり、困ったときには助っ人が現れていたのかな?

天陽くん、今週出演じゃなかったっけ?

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ネットの感想

優からしたらば、物心つく前からなつより茜さんの方が一緒に居る時間が長かったからお母さんみたいな感じなのだろうと思うし、母親からの愛情に飢えているのではないかと思う

下山家から帰る途中、夜の公園で遊びたいと言っていたのもなつと一緒に遊びたい、一緒の時間がもっと欲しいと思っているのではないかと

なつも坂場君も下山家に甘え過ぎていると思う

しかし、なつはめいちゃんの誕生日覚えてなかったのか?これだけお世話になっているのにプレゼントも無いのか?と思った

茜の妊娠を素直に喜んでいない。
またまた自分本位で優の預け先の心配が先にたつ。
そう見えてしまう。
すずの演技がそう見えてしまうのか、またそれを良しとする演出が悪いのか。
初回の北海道の大地で、キャンバスに向かっているなつを見たとき、期待したなぁ〜このドラマに。期待外れもいいとこだったなぁ〜….残念!

なつは自分の夢に向かって努力すると言えば聞こえがいいが、将来の計画性が無く、その場の感情で行動してるだけ。ご都合主義的にまわりの善意で支えられて成り立ってるだけで、現実はあんなに甘くない。現実に子育てを頑張ってる視聴者から反感を食らうよ。半分、青いの後半に近くなってきた気がする

茜さんの妊娠、口先でしか祝っていないところがほんとに嫌でした。明子ちゃんの誕生日を忘れているところもどうかと思う。四年もお世話になっているのに。
自分のことしか考えていない、ひどすぎる。

脚本なのか広瀬すずさんの演技なのか「ワガママ感」がスゴい。どうせまた「周り」が「完璧なフォロー」をしてくれると思う。
ドラマなのは分かっていますが。

朝ドラ時代も現代も育児の基本は何ら変わってないと思います。
当時としては共働きは珍しかったでしょう。
しかし今でも待機児童の問題があります。
生活の為に働かなきゃいけないでしょうけど「なつ」の考えや行動は少し理解が出来ません。
両親がいるのに他人に夜遅くまで預けますか?
保育園が閉園しても毎日他人に迎えに行かせますか?
寝かせるだけの育児は育児ではありません。
・・・とドラマの内容に文句言っても仕方ないですね。
ただ少々イラッとくる場面が増えてきてる感じがあります。

保育園からの帰り道に夕御飯の相談をする様子、茜さんの方が本当のお母さんみたい。夜中に優ちゃんの預け先を相談する会話も、子どもが聞いたらとても傷付くでしょうね。

仕事をバリバリしてる女性もすごいけど、よその子と自分の子どもを分け隔てなく4年も面倒を見た女性ははもっとすごいと感じた。

めいちゃんのお誕生日をすっかり忘れているのは酷い。自分の家族、自分の仕事のことだけを中心に考えてるヒロインにしか見えない。

めいちゃんの誕生日プレゼントぐらい用意してよ。それぐらい茜さんちにしてあげてもバチが当たらないでしょう。めいちゃんはママを独り占めできるはずなのに我慢している事多いのに。
二人目はさすがに親に手助けしてもらわないとって言っていたけど、年も大して違わない子供を二人面倒みていた時の方が大変だったはず。今度はなつが手助けしてあげる番のはずだけど、そんな気持ちサラサラないよね。次預ける所見つけないとって、優ちゃんの気持ちは完全無視だね。茜さんは優ちゃんにとって育ての母みたいな人。代わりの人なんていないよ。
パパのご飯作らないといけないって、作っていたんだんだね。

二人目を妊娠した茜も「親を頼らなければ…」って言ってるのに、
なつは、ピンともきていない。一久さんの両親の顔すら浮かばなかったのか!

「まんぷく」や「カーネーション」が共感を得たのは、祖母の存在だと思います。
子育てに昔と今ではやり方が違うけど、温故知新的な人と人の絡みが良かったんですよ。
「なつぞら」では、なつが戦災孤児である過去を教訓に「がむしゃらに自分で考え誰にも頼らず」を貫こうとしてるように見えますが、
結果、誰かが手を差し伸べてくれるという、都合のいいストーリーになっていまいました。

裏を返せば ある意味、「結局、人は一人では生きては行けないんだよね〜」 という視聴者へのメッセージなのかも。

まあまたどうせ悩み風になるだけで
あっさり解決すんだろうな。
いや、また前みたいに事前に考えとかなきゃ
いけなかったことをやっと自覚してこれからってところで
数年後とかなるかもしれんな。

子供が気に入った人に一時的感情で離れたくないとか
一緒にいたいと思うのは結構あることだよね。
なんだかんだいっても子供は親が一番だから
心配する必要はないと思うが初めての子供にああいうこと
いわれんのはショックでしょうね。

でも、なつの場合子への愛情というよりは
子供のペットへの扱いみたいなそんな感じを受ける。
勿論好きは好きだけど気分がのったときじゃないと
世話しないし遊びもしない。
ペットの気持ちも考えず過剰に接触する。
それで自分のものだとは思ってるから
家族以外が可愛がってると面白くないときがある。
みたいなね、これはあくまで子供のペットへの接し方だけどね。

なつの全てにイライラしすぎて見てられないです(;_;)
つっこみどころ多すぎる…

なつのように自分中心で世界が回ってたらどれだけ楽しい人生だろうか。

三つ子の魂百まで。
優ちゃんの中では茜さんがママになってる。

なつ、茜さんに凄くお世話になってるのだから 感謝をもっともっと表すべき。ついでに言うならば明ちゃんの誕生日くらい覚えておいて プレゼントを渡すべき。細かい事かも知れないけど そういう些細な気遣いが描かれてなくて なつが ガサツに思えて仕方ない。

茜さんも二人目出来るんだし
いつまでもお迎えとかお願いってどうなの。

しかもおもいっきり
娘に茜さんのほうがいいって
言われてましたけど、それだけ
娘とのスキンシップがとれてないんだろうな。

下山家にはあんなにお世話になってるのに、明子ちゃんの誕生日を覚えていないことにビックリしたよ。
普通なら、お世話になってるお礼、明子ちゃんがママを独り占めできないお詫びに、プレゼント持ってくのが当たり前なんじゃないのかな?
しかもあんなに明るい時間に帰ってこられるときも、茜ちゃんちにいるんだな~。「今日は早く帰れるから、ママがお迎え行くよ~」じゃないのか?
脚本家は、子育てに参加したことないんだろうな。

なつのしゃべり方、イントネーション、強い口調の「おめでたなんだから」が、おめでたいより困っちゃうわ~が透けて見える。
演出は、なんでこんなしゃべり方の人にしちゃったんだろう?

茜さんに優を預けるのはあくまでも緊急措置としての事で、一生懸命ほかの保育所や幼稚園を当たって探すのが普通だと思います。乳児の時は無理でも年齢が上がれば探せば何とかなったはずだし、一久さんのご両親に少しは頼ったりすることもできるでしょう。そういう場面が少しもないのが不自然ですね。
ドラマを見始めたころは、周りに嫌な人がいない、という事が北海道のさわやかな自然の風景と相まって、みていて清々しく朝から気持ちがいいドラマだ、と思っていましたけど話が進むにつれてあまりにもうまくいきすぎる感がしらけてきました。今日の優が仕事の作画に絵をかいてしまったことも、もっときちんと怒らないとダメだと思う。優の気持ちは気持ちとして汲みながら、しかることが大事なのに、あんたは天才だよ、でおわるのはどうかな~。私はいやだな。

自分を何処に預けるのかという話を聞いてしまったら自分がお母さんとお父さんの仕事の邪魔をしていると思うのも無理ないし仕事をしている以上しょうがない事なんだろうけど子供がかわいそうだと思う

少し怒っただけで「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」と縮こまるのは被虐待児の反射行動のようでした。
今までの脚本から考えると、今回優ちゃんが茜さんが良いと言うのは、茜さんが好きだからではなくて、自分がいなければママはお仕事もっとできるはずと自分を責めていると考察。(隣の部屋で親の会話を聞いてしまった描写より)
そうであれば、親からの愛情をたっぷり受けて育つ天真爛漫な4歳児の思考とは異なる大人びた物分かりの良い子すぎる。
要は、孤児として家族を何よりも大切にしてきたはずのなつが全然伝わってこないのです。脚本演出によるのか?演技によるのか??あと1か月で巻き返しを期待したいです。

家族愛も描ききれないのにホームドラマ編を入れるくらいなら、私人としての生活は犠牲にしてでもアニメーターとして成功していく姿が描いた方がよかった。
どちらも今のところ中途半端な描写なのがとても残念です。

子供は、遊んでくれたり優しくしてくれる人になつく。優ちゃんは、赤ちゃんから預けられて安心してたのに、今更違う人に預けられるかもしれない不安を感じてるのかなと感じました。なつを散々自分本位な母に描いてきたのはこの伏線なのかな?小さくても子供は大人の話や顔色を見てるものです。

コメント

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