NHK朝ドラ「エール」浩二の心の闇。マキタスポーツが登場したので大丈夫!

エール
スポンサーリンク

NHK朝ドラ「エール」

浩二、ウザいけど、もう少しの辛抱ね。

マキタスポーツが、救ってくれるから。

裕一は、あんなだから親も気にしてしまうよね。

浩二は、普通に育っていったから、浩二よりも裕一を見てしまったのでしょう。

と、浩二には映っていたのでしょうね。

親は、平等の愛情を注いでいるはずなのにね。

親の心は、子には届きにくいものですね。

しかし、それで浩二は、よくグレなかったものですね。

根が真面目すぎるんだろうな。

もっと、気楽に人生生きなきゃ辛いだけ。

スポンサーリンク

ネットの感想

つまり、浩二君は手のかからない普通の子。兄は反対に手のかかる子どもだが特出した才能を持った子。親も悪意はないが、浩二君は大丈夫!なんてつい思ってしまいます。
浩二君の気持ちを思うと、かわいそうと思います。結局浩二君に親が甘えているのですね

少し違う感じもします。兄の裕一に「手を掛けざるを得なかった。」と言った方が正解かもしれません。
裕一は小さい頃から身体が弱く乞音気味だったため、目が離せませんでした。それに対して弟の浩二は頭がよくて身体も丈夫で小さい頃から一人でも対応できるくらいでした。兄は高校を留年してしまいました。
弟から見れば兄が両親の愛情を受けているように見えたのかもしれませんが、兄は手を掛けないとまともに育たなかった可能性があります。

このドラマ見てないけど、コメントみてると、育児って難しいって思う。

うちには二人子供がいるけど、平等に接しているつもりだけど、

やっぱり発達が定型じゃない感じの子の方に手がかかり、なんでも出来ちゃう子の方は、手薄になる感じはする。

でも出来る子と同じように出来ない子に接してたら、いろいろマズい。

だから、ちゃんと出来る子に定期的にフォローすべきなんだよね。

まささんが音ちゃんにいった言葉
「(赤ちゃんのころ)裕一は朝までぐっすり寝て手がかからなかったけど、浩二は夜中何回も起きて大変だった」
って、ある意味
成人になった2人を表してるような。

多分浩二の目線で書いたんだろうけど、もっと見識広めようよ・・結局、浩二もこのライターさんもそんな感じ。

嫁の音が姑まさと連絡取り合っていればこんなに揉めなかったのに。

本当に役立たず

浩二こそ面倒な奴。

ちゃんとドラマ見てるのかな。
浩二は子供のころから出来がよくて裕一は不出来な子だったんだよ。だから親はなんとか元気ずけようと音楽の道を伸ばそうとしていたんだ。

なんかズレた記事だな。
種馬として養子になって音楽をあきらめなくてはならなかった裕一のほうこそ、闇をかかえていたと思うのだが。。。。。
裕一の絶望の時のシーンは今も目に焼き付いている。

いわゆる普通の子に着目した、良い記事だった。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました