NHK朝ドラ「おちょやん」第1話、杉咲花の幼少期の千代は毎田暖乃!スカーレット照子の子供なのね

おちょやん
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
スポンサーリンク

NHK朝ドラ「おちょやん」

第1話の感想。

人物紹介から始まって、登場人物の名前を覚えるのが苦手な私のために説明してくれてるのねと勝手に思ってしまった。

でも・・・、覚えられません!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

朝ドラといえばヒロインの幼少期の子役ですね。

杉咲花の幼少期は、毎田暖乃。

スカーレットの照子(大島優子)の子供だったらしい。

見覚えあるでしょ?と言われても、見覚えはない。

照子のキャラしか思い出せない。

早速、大暴れしていましたね。

そして、朝ドラといえば、クズ親父。

今回は、母親もクズみたいですね。。。

スポンサーリンク

ネットの感想

同じ飲んだくれダメ親父でもスカーレットの常治とは違い、トータス親父は子供に対する愛はあまり感じられなかった。
恐らく千代と弟はこの新しい両親に捨てられるのだろうが、これから芸の道に進み、上り詰めて行くのだろう。
ここを半沢脚本家さんが面白く書いてくれることを信じて今は少し辛いが、頑張って見てみようと思います。

う~む、千代が家を出るべくして出るための装置設定、ってことになるよね。粟子との対立…
それで子役さんの中でもとびきり目力と意志の強そうな毎田さんの起用、かも。
でも、ことダメ親父に関しては、あとで回収されるエピソードの際に、「いとおしさの倍返し」、みたいなシーンが用意されてるのだろうと推測します。

爽やかなエールを見たあとのせいか、朝からくどい。
私は関西人なのですが、それでも大阪弁がきつすぎてしんどい。
時代考証とか方言指導とかあるだろうが、日本全国に半年に一回放送するのに
いつも、やたら元気でよく喋って自由奔放な主人公が多くて振り回されている感じがして朝から疲れる。
あさがきたみたいに、いいとこのお嬢さんの出なら、まだ柔らかい関西弁(京言葉といわないと京都の人に叱られる)で聞いていられるが、あんまりベタベタなものは全国的みたらついていけない視聴者も多いのではないかと思う。
なんかパターンも同じだし。

よくある構図といえばそうですが…
毎作品、子役の皆さんの演技力や、セリフ回しに感心します。

しばらくは見てても辛い状況かもしれないけど
お隣の夫妻とおばあちゃんがいい人で良かった!!

お父ちゃんがクズで、主人公は気が強いけど働き者で兄弟思い…。
何か既視感が…。

でもお父ちゃんのクズさでいえばこちらの方がかなり酷そうだ。「スカーレット」の方のお父ちゃんは飲んだくれではあったけど娘達に対しては確かな愛情があった。こちらの父親は酔っ払っているとはいえ我が子より鶏が大事などと言うし…。お父ちゃんにはこの先イライラしそう。

けれども、好きだった前作の「エール」とは全然違う感じになりそうではあるけれど、「スカーレット」も好きだった私はこの先が楽しみでもあります。

最初の5分ぐらいは『スカーレット』を思い出したよ。
子役の関西弁(河内弁かな?)が上手です。
まぁ、最初はこんなもん。
『エール』のような心に残るにドラマになりますように。
杉咲花さんに期待したいです。

スカーレット主人公の父親、エール鉄男の父親に続き、酒飲みの父親の存在というのは朝ドラにおいて必要不可欠であると強く感じた。

先程、視聴しましたが演出がまた斬新でしたが展開も楽しみです。

秦基博さんですか、前作ほど流行るのは何とも言えない。

メキシコのゴールキーパーの話かと思ったら、違うみたいですね。

スカーレットの再放送かと思った

理不尽親父の大暴れ?面倒臭いな

脱落です・・・ワンパターンな何度も関西方面での朝ドラに出た内容 澪つくし 見た後どーするかなぁ・・・・・

大正・・ 鬼滅の刃 と同じ時代だね。

朝から杉咲と子役のキンキン声が
しんどかった、、、

千代ちゃん、亡くなったお母様からのご褒美のビー玉(お月様)を支えに頑張っていましたね!
千代ちゃんが今後、どんな人達に出逢い、どんな風に困難を乗り越え、成長していくのか?楽しみです。

30分かかるお隣さんが、ひょっとこさんでしたね(笑)(´゚з゚)~♪

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました